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とりあたまログ

とりあたまの食い散らかし

python の配列 (list)

初期化

list_sample = [1, 3, 2, 5, 4, 2]
print(list_sample)
# [1, 3, 2, 5, 4, 2]

list_sample2 = [i for i in [1, 2, 3]]
print(list_sample2)
# [1, 2, 3]

list_sample2 = [i for i in range(0, 10)]
print(list_sample2)
# [0, 1, 2, 3, 4, 5, 6, 7, 8, 9]

list_sample2 = [i for i in range(0, 10, 2)]
print(list_sample2)
# [0, 2, 4, 6, 8]

参照

print(list_sample[0])
# 1

print(list_sample[-1])
# 2

print(list_sample[1:3])
# [3, 2]

print(list_sample[:])
# [1, 3, 2, 5, 4, 2]

print(list_sample[-2:])
# [4, 2]

長さ・最小・最大

print(len(list_sample))
# 6

print(min(list_sample))
# 1

print(max(list_sample))
# 5

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AnkiでDUO3.0の英文を暗記する

Ankiという暗記を補助するツールを使って英文を暗記するための準備。

流れ

  1. Ankiに単語帳の枠を作成する
  2. ノートを作成しフィールド・カードの設定をする
  3. 単語帳データを作成する
  4. Ankiに単語帳データを取り込む
  5. 音声ファイルを作成する
  6. Ankiに音声ファイルを取り込む

単語帳を作成する

「単語帳を作成」ボタンをクリックして任意の名前を入力し、OKボタンをクリックする。

ノートを作成する

[ツール]→[ノートタイプを管理]
追加→基本

フィールドの設定

作成したノートを選択して「フィールド」ボタンをクリックする。 sound, section, id, noを追加する。

カードの設定

作成したノートを選択して「カード」ボタンをクリックする。

表面のテンプレート

入力欄が表示されるようにする。
{{Front}}
<br/><br/>
{{type:Back}}

書式

例。好みで変更する。
.card {
 font-family: Meiryo;
 font-size: 14px;
 text-align: center;
 color: black;
 background-color: white;
}

code#typeans { font-family: Arial; }

#answer { margin-top: 0; }

裏面のテンプレート

再生する音声ファイルの名前を指定したりセクションNoを表示したりできる。
{{sound}}
{{no}} {{section}}-{{id}}

<hr>

{{FrontSide}}

<hr id=answer>

単語帳データ(カード)のテキストファイルを作成する

タブ区切りで
  • 日本語
  • 英文
  • 音声ファイル名(例:[sound:section01_01.mp3])
  • セクションNo(例:section1)
  • id(セクション内での通し番号)
  • no(全体での通し番号)
を1行にして560行のデータを作成する。
section, id, noは本をすぐに見返したりするのに使うかもしれないので登録したが好み。消す場合はノートのフィールドや裏面のテンプレートからも削除する。

カードデータを読み込む

[ファイル]→[読み込む]
「種類」に作成したノートが選択されていることを確認する。
「単語帳」には最初に作成した単語帳を選択する。
対応するフィールドが合っているか確認して「読み込む」ボタンをクリックする。

音声ファイルを作成する

DUO 3.0 CD 分割の方法

音声ファイルを配置する

作成したファイルを
(書類, ドキュメントフォルダ)/Anki/(プロファイル名: ユーザー 1)/collection.media
に置く。

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bundle installでText file busyというエラーメッセージが表示される

エラー内容

VM環境でbundle install --path vendor/bundle実行時に下記のようなエラーが出たとき。

Gem::Ext::BuildError: ERROR: Failed to build gem native extension.

    /home/vagrant/.rbenv/versions/2.2.0/bin/ruby -r ./siteconf20150409-9027-w2urdg.rb extconf.rb
creating Makefile

Text file busy @ unlink_internal - ./siteconf20150409-9027-w2urdg.rb

対策

インストール先をvagrantの共有フォルダではない場所にする。

フォルダを作成する

$ mkdir ~/.bundles

パスを変更する

プロジェクトの.bundle/configを開きパスを変更してインストールを実行する。
BUNDLE_PATH: "/home/vagrant/.bundles/プロジェクト名"
$ bundle install
または、configファイルを変更する代わりに実行時に指定する。
$ bundle install --path /home/vagrant/.bundles/プロジェクト名

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log4netでログが出力されない

AssemblyInfo.cs以下の内容を記載しているか確認する
[assembly: log4net.Config.XmlConfigurator(Watch = true)]

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VisualStudio2010で「log4netが見つかりませんでした」というエラーが出るときに確認する

プロジェクトを右クリック → [プロパティ]
[アプリケーション] → [対象のフレームワーク]で「.NET Framework 4」が選択されていることを確認する。
※.Net Framework 4 Client Profileではなく

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